海外(欧州)さっかー中心(+たまにF1)のみーはーぶろぐです。姉妹で更新中☆姉はユーべ&アッズーリ&ヤルノ、妹はローマ&アルヘン&ジェンソン応援してます。近頃更新サボり気味ですいませんm(_ _;)m


by sakananokandume
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ウィリアムズ レース戦略がかみ合わない結果

マーク ウェーバーが7位完走を果たし、チームメイトのアントニオ ピッツォニアは
11位走行中、右リアタイヤが破裂したため、最終ラップにリタイアする結果となった。

マーク ウェーバー
かなりイライラするGPになったよ。多くのドライバーがそれを楽しんだとは
思わない。セーフティーカーが多くのドライバーのレースを壊した。しかし、
時々あることだ。早く、バリチェロを抜けなかったことが悔しかったね。
彼はコーナーでまったくスピードがなかったけど、トップスピードは良かった。
だから、ストレートで彼にアタックすることができなかった。シーズン通して、
彼らが行なった作業のおかげで彼らの行なった仕事のよるリタイヤが
なかったのでチーム全体に感謝したい。彼ら全員から信じられない仕事が
生まれている。

アントニオ ピッツォニア
僕にとって難しいレースだった。チームにとって、2度目のセーフティカーが
入ったとき、マークと僕自身をピットストップすることはとても難しい判断となった。
僕らはリスクをとって、不運にもうまくいかなかったけど、これもレースだね。
トラックコンディションはレースを通して大きく変わったし、それでより難しい
状況を作った。また、ストレートではオーバーテイクに重要なスピードを
欠いていた。僕らが望んでいた今シーズンの幕切れとはならなかったけど、
いつもどおり、僕にとっては、これが再びとても良い経験となっていると
思っているし、新しいサーキットを学ぶことができた。

F1Racing.jpより
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by sakananokandume | 2005-10-17 21:26 | F1